2009-03-06
鎖国の可能性を探る!−6『エネルギー』 石油・石炭・原子力・地熱発電の展望を探る

日本のエネルギー自給率はわずか数パーセント程度と言われ、冷静に考えれば危機的な状況です。
オイルショック以降、エネルギーの安全保障の観点から、エネルギー源についての多様化政策が進められてきました。
その結果、主要なエネルギー源についてバランスよく(?)分散化されてきていると言われていますが、自給率自体は低いままです。
今回は、現状のエネルギー源の中で比重が大きい、石油、石炭、天然ガス、原子力や水力、地熱など既存のエネルギー源について、自給の可能性や今後の展望について調べてみました。
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