2021-01-20

遂にアメリカで緊急放送システムが起動か?2

『るいネット』「遂にアメリカで緊急放送システムが起動か?2」より転載。

元記事は、『日本や世界や宇宙の動向』とのこと。
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トランプが就任して以来、4年間、全国の連邦裁判所に22万から50万の封印されたままの起訴状が提出されました。起訴状は封印解除され提供され、ディープステートは全国の最大400都市で逮捕されました。
逮捕されたリストの中にはバイデン、オバマ、ハリス、チェイニー、連邦最高裁のジョン・ロバーツ裁判長が含まれていました。
1月20日水曜日にバイデンの背後にいる人々がマスメディアと共に偽のバーチャルバイデン就任式を作成し実行する可能性があります。
もしそのようになったら、その報道から12時間以内にマスメディアは永久に放送ができなくなります。

トランプ氏は先週次のように述べています。

「私は、ABC、NBC、CBS、フォックスニュース、CNN、MSMBCのプロパガンダ・メディアを報道から外すために大統領令を計画しています。またFCC連邦通信委員会と協力してライセンスを取得しています。
これらのメディア組織は全て中国共産党のエージェントと左翼とディープ・ステートをサポートする目的のため世論を洗脳し催眠術をかけ、世論を導くことを唯一の目的とするためにCIAエージェントを採用しているという証拠があります。反逆的なマスメディアが実際に放送局で起こっていることを隠蔽し続けるなら、放送電波から外されるでしょう。
その後、EBSがアクティブ化される予定とし10日間のメディア・ダークネスが計画されました。
映像が流されている間、世界中で50万人以上の人々が逮捕される予定です。
この繰り返しの映像は考えられない犯罪でありこの情報が信頼できると考える人々が少ないので殆どの人間にとって非常に苦痛です。全てが完了するまで住居を離れることを許されないことをご理解いただきたい。
そして歴史のこの瞬間に私たちはネサラ、ゲサラに移行します。
地球の完全な再編成があります。この間、メディアとインターネットが閉鎖されることは私たちは理解しています。これはトランプ大統領からバイデンへの移行ではありません。これはトランプ大統領が軍隊と協力して物事を権利を人民に戻すことを構成した移行です。これでフリン将軍が赦免された理由がわかりました。私たちは人類がかつての権力の制約から解放される全く新しい未来に向かっています。ついに人々の間で分裂のない世界ができるでしょう。以上」

石川さん曰く:
1月20日の就任式が約1か月程度延期となりました。
中国人民解放軍が25万人の兵力をアメリカ南部国境付近、カナダ国境付近、メキシコに展開中。中国の軍隊が我が国に、そしてアメリカに一歩でも踏み込んだ瞬間に一毛打順されるでしょう。

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List    投稿者 tasog | 2021-01-20 | Posted in 07.新・世界秩序とは?No Comments » 
2021-01-20

遂にアメリカで緊急放送システムが起動か?1

『るいネット』「遂にアメリカで緊急放送システムが起動か?1」より転載。

元記事は、日本や世界や宇宙の動向』より引用とのこと

***
今日の石川さんからの情報は特に重要ですね。米軍情報部の高官に送信されたトランプ陣営からの情報のようです。
石川さんの今日の動画を拡散ください。

(3) 【第77弾】現在のアメリカの状況について!!- YouTube

ワシントンとの電話とメールで連絡が取れない状況が1月22日ころまで続きます。
(ワシントンDCの人たちが)米軍情報部の高官へ送信した(以下の)情報を入手しました。
英文を機械翻訳したためわかりにくいかもしれません。

「1月18日月曜日、米国共和国は元の憲法に復帰し国民に権力を返還します。
それを実現するためにトランプ大統領からのメッセージで緊急放送システムが(米国内で)アクティブ化されている間、マスメディアとインターネットはオフラインになりました。その間、EBS(緊急放送システム)がアクティブになります。

トランプ大統領は「私の仲間のアメリカ人よ、嵐が私たちの上にある。」とのメッセージを送ります。嵐は私たちにあるというメッセージに続いて、エアフォース・ワンを介して彼から7つの大統領のテキスト・メッセージが送信されます。

それは(次の内容です。)

私たちを完全な世界的な戒厳令の下におきます。そしてEBS経由での放送となり8時間のビデオが1日3回10日間連続で放送されます。この内容は軍事法廷で人道に対する罪で暴露されている著名なエリートや個人のビデオ告白を含んでいます。誰もがこれが重要であることを理解しなければならないので、10日間の期間中、十分な食料、水、電池、必需品を用意してください。

これは何年もの間、新世界秩序を確立しようとしていた世界的及び政治的エリートの悪魔崇拝、子供犠牲グループであるカバルとして知られているモノを破壊するために計画されてきました。


2020年の選挙の直前、トランプは、中国共産党がペロシや他の民主党と共謀して選挙を盗んだという証拠を持って最高裁判所に提出した。SCOTUS(連邦最高裁)は憲法に従って2020年の大統領選挙で外国からの干渉があった場合、それは無効であると宣言されるとの判決を下しました。

選挙以来、POTUS(米大統領)と軍隊は中国の共産党員だけでなくイタリア、スペイン、ドイツ、カナダ、イギリスの共産党などがCIA事務所のドミニオン投票機を通じてトランプの投票をバイデンに変更することに関与したという証拠をたくさん集めました。ドイツのフランクフルトで。
その結果、活発な闘争状態下での不正選挙は反逆罪とみなされました。

軍はペロシや他の民主党のラップトップ(ノートパソコン)を押収しました。これらのラップトップには中国共産党と協力してアメリカ国民に対して積極的に活動しているという証拠がありました。
ペロシと他の国会議員はこの反逆罪を犯して彼らの権利と職務を失った。彼らは第14条改正のセクション3の影響もあり、もはや合法的な下院議員ではありません。彼らは選挙を盗むために外国勢力を支援したその結果、共和国の敵とみなされていました。

バイデン大統領就任式はもはやありません。数週間前に大統領就任式パレードはキャンセルされました。先週の金曜日と今日の就任式、予定されたリハーサルは起こりませんでした。
10マイルの有刺鉄線のフェンスと3万人以上の州兵がキャピトル・ヒル(ワシントンDCの国会議事堂)とホワイトハウスを囲んでいました。軍隊の使命は2020年の就任式を執行することであると言われています。

軍隊の間の噂はトランプがアメリカ軍を終わらせ共和国を建設しようとしていたというものでありました。
軍隊は何千人もの上級部長、共和党と民主党、この両方からのキャリア政治家、ロビーストと小児性愛者を逮捕するでしょう。
1月20日水曜日以降、いわゆる就任式は政府によって閉鎖されると述べました。
世界中の反逆的な政治家、および世界的なエリートの大量逮捕に力を発揮するでしょう。
不正投票に関与した人々の犯罪は反逆罪、扇動、人道に対する罪を重ねました。

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List    投稿者 tasog | 2021-01-20 | Posted in 07.新・世界秩序とは?No Comments » 
2021-01-19

中国の移民先は、1)アメリカ、2)日本だった!

世界中では多く移民が世界中に散らばっていってます。
その中でも中国は政策的に移民政策をとっています。
14億人いる人口を世界にばら撒いて影響力を増やす作戦です。

さらに、中国には「国防動員法」という法律があります。
内容を分かりやすくいうと、有事の際に発令され「国家の一大事には中国政府の命令に従うこと」というもの。中国移民が突如中国スパイとなる可能性もあるのです。
命令に背いた場合は罰金または刑事責任に問われます。
日本に数十万人いる中国人留学生や技能研修性も、中国共産党から動員命令が来たら、それに従うことになります。従わないと、本国にいる家族に危害が及びます。

日本と関係の深い中国移民の、昨年の移民先ベスト5は
1)アメリカ       約288.9万人
2)日本         約78.5万人
3)カナダ        約69.1万人
4)オーストラリア    約64.1万人
5)韓国         約62.3万人

なんと、日本は中国移民先の第2位です。

北海道がいずれは中国移民に占領されてしまうのではないかという説もあります。

日本移民で様々な分野の先端技術を獲得する作戦も言えてきます。

戦略的な移民政策をとっている中国に対して、日本はどうするのかを明確に協議して対応していく必要があります。

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中国、2019年には1000万人以上が海外へ

周来友 オフィシャルオフィス より

現在アメリカと中国の対立は、政治面のみならず経済面にも波及し、両国国民にも反中感情や反米感情が広がりつつあります。その一方で、中国西南財経大学が今月22日に発表した「中国国際移民報告2020」からは意外な世相も見えてきました。

同レポートによると、2019年、移民として海外に渡った中国人の数は1073万人に上り、移民の数としては世界第三位となりました。これら中国人移民の多くは「留学ビザ」「経済投資ビザ」「親族ビザ」を取得し、移民先として多かったのがアメリカ・日本・カナダだったのです。

中でも注目されるのがアメリカへの留学者数です。現在、アメリカにはおよそ110万人の留学生が滞在していますが、そのうち中国人は40万人。その数は10年前の100倍まで増加しました。

中国1

 

2018年春頃から始まった米国との貿易摩擦により、政治的な対立が深まり、反米感情が急速に悪化している中国ですが、アメリカ留学が先細るような状況にはなっていないのです。

註おGく②

アメリカとの貿易摩擦の他、ウイグルや香港での人権問題、台湾問題、海洋進出などにより国際的な孤立を深めている中国ですが、その裏では国を挙げて留学を促進してきました。2016年には、第13次五カ年計画期間中、国家の重要任務として海外留学を促進していくと発表。留学生を通じて海外の先端技術を取り入れるべく、海外で学ぶ留学生や研究者を高待遇で中国に呼び戻すといった政策も講じてきました。

政治的に諸外国との対立が鮮明となっている中国ですが、したたかに海外の先進技術を吸収し続けています。技術大国を目指す中国。その留学促進政策は今後もさらに拡大していくことでしょう。

(以上引用)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

by猪飼野

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List    投稿者 dairinin | 2021-01-19 | Posted in 05.瓦解する基軸通貨No Comments » 
2021-01-19

ついに国家機密情報の開示か。トランプの緊急放送開始(吉田繁治氏)

『るいネット』「ついに国家機密情報の開示か。トランプの緊急放送開始(吉田繁治氏)」から転載。

元記事は吉田繁治氏『ビジネス知識源』<Vol.1123:ついに国家機密情報の開示か(2)2021年 1月 17日(1):トランプの緊急放送 開始>
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■1.トランプの緊急放送は、放送されずに、あったようです
Beforeitnewsというサイト。 DS側の陽動作戦である可能性もありますが、文面から判断すると、そうではない感じです(自己判断)。

▼日本語機械翻訳を、そのまま引用します。( )内は当方。
(バイデンの)就任式はキャンセルされ、トランプはオフィスに就き、ABC、NBC、CBS、フォックス、CNN、MSNBCは残りのライセンスを失う。2021年1月14日木曜日13:5

トランプ大統領によると、バイデンの就任はキャンセルされ、トランプ大統領は引き続き在任し、中国共産党のABC、NBC、CBS、フォックスニュース、CNN、MSNBCのプロパガンダのメディアは、間もなく放送を停止する。「私は 、民主党と共和党の議員、CCPエージェント(中国共産党)、FBI、司法省、CIAなどが解体するために行った、反乱に対処するために【1807年の反乱法(セクション10米国コード13 251-255)】を発動した。」

●「トランプ大統領は、1月14日木曜日に、「アメリカ合衆国とその憲法」と宣言した。「これらの実体は、国家の安全に直接の脅威をもたらします。すべての、国内の敵が逮捕されるまで、私は無期限に大統領のままです。」
トランプ大統領は、先週の土曜日に、彼に対する別の暗殺未遂のあと、反乱法を発動していた。1月9日朝。彼のIntel(諜報的な情報)によると、中国共産党のエージェント、FBI、司法省、CIA、その他のディープ・ステートは、主流メディアの助けを借りて、米国と、その憲法を解体することを長い間、計画してきました。もちろん、これらの不法行為のいずれも、腐敗した主流派・メディアによって報告されていません。

トランプは、MSM(AIでの偏向アルゴリズム)が「世論をディープ・ステート。アジェンダに向けることを、唯一の目的としたCIAと中国共産党のエージェントに組み込まれている」という証拠を持っていました。トランプ大統領の、4年間の在任中、彼と同盟と呼ばれるものは、この陰謀団と戦ってきました。イタリア、バチカン、英国モナーキー、英国M16、中国共産党からの、13人の、悪魔主義血統の家族で構成される悪魔崇拝部隊CIA、FBI、司法省、ANTIFA、BLM、および、特定の共和党と民主党の立法者。

1月9日(土曜日)、米国は、トランプ大統領が最高司令官、フリン将軍が軍を担当するという、戒厳令下に置かれました。そのため、トランプは、他の権力の中でもとりわけ、軍事逮捕と裁判所を許可する複数の大統領命令に署名しました。
反乱法が施行されている法律により、トランプは、すべての国内の敵が逮捕されるまで、無期限に大統領のままです。彼はすぐに主流派・メディアを削除するでしょう。「私は、ABC、NBC、CBS、Fox News、CNN、MSNBCの、プロパガンダメディアを放送から外すための、大統領命令を起草しています。また、FCCと協力してライセンスを取得しています。
これらのメディア組織はすべて、(1)中国共産党のエージェントと、左翼とディープ・ステート(DS)をサポートする特定の議題に向けて世論を洗脳し、(2)催眠術をかけ、世論を導くことを唯一の目的とする組み込み、CIAエージェントを採用しているという証拠があります。これらの組織は、国家安全保障に対する脅威であり、事実上、彼らが報告するものは実際のニュースではありません。」

カバール(国際銀行団の隠れ組織)を倒すのは、簡単なことではありません。軍事および特殊部隊の部隊は、米国全土の400以上の都市に配備されています。陸軍長官ライアン・マッカーシーによると、現在、ワシントンDC(特別行政区)には15,000人以上の軍隊が、待機している。特殊部隊は、ANTIFAとBLMに潜入し、黙って、密かに、逮捕しました。

●その同じ土曜日、1月9日、 POTUSと国防総省は、1月20日の大統領就任式を延期しました。諜報情報筋によると、ジョー・バイデンが発足しなかった場合、腐敗したFBIの計画があり、ワシントンDCと1月16日土曜日から水曜日までの50の州議会議事堂で、ANTIFAとBLMの暴力の上演を(支援することになります。)

●1月20日、トランプが「すべての国内の敵が逮捕されるまで」在職することを要求した反乱法のため、バイデン(次期政権)は発足することができません。緊急時に、北米のすべての、食用植物と薬用植物を発見する(隠れ中国軍がいるカナダと、米国での食料の備蓄の必要か?)。腐敗したマスメディアは、中国共産党が支払ったと信じている左翼の議題以外は報告することを拒否しました。

●大統領はまもなく、緊急放送システム(EBS)をアクティブにすることを発表します(1月17日午後2時以降、1月18日の間)。これは、Ten Days of Darkness(暗黒の10日間)、またはメディアの停止と呼ばれる期間中に、予想されます。

●EBS(緊急放送システム)を使用すると、誰もが自分の電話、テレビ、ラジオ、インターネットでアラートを受け取り、一度に数時間、他のブロードキャストを上書きします。放送は、カバル(国際銀行組織)とアライアンスの間で世界中で起こっている沈黙の戦争を説明するでしょう。

さらに重要なことに、トランプ大統領は、正式にCabal’s USA Inc.を閉鎖し、2020年7月4日に復元された「アメリカ共和国を再開」しました。(ここで、Beforeitnewsからの日本語化引用の終わり)

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List    投稿者 tasog | 2021-01-19 | Posted in 07.新・世界秩序とは?No Comments » 
2021-01-18

世界新体制(トランプ革命)の成就が近い(吉田繁治氏)

『るいネット』「世界新体制(トランプ革命)の成就が近い(吉田繁治氏)」から転載。

元記事は、吉田繁治氏「ビジネス知識源   
<Vol.1122:世界新体制(トランプ革命)の成就が近い(その2)>
2021年 1月 15日(2)2:Declass とRed fiveの一部開示(4)
———————————–
16世紀から18世紀に台頭した、イタリア金商人のR家(発祥は東方貿易のベネチアの商人)と、20世紀の石油商人L家の、通貨戦争の絡みからいえば、以下です。マネーの発行権に、富の秘密があります。R家が、学者の教宣を得て200年植え付けてきた、偽の歴史から逃れる時期です。
DS(米国上級官僚組織 約8000名)の奥の院のマネーの面です。(現在は欧州の国際金融資本家+ウォール街の銀行資本家)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
イタリアR家による、英国中央銀行の国債の買いで英国を支配
→米独立戦争(・・・途中は省略・・・)
→R家+L家が資本を出し、秘密裏にFRB設立の陰謀(1913)
→2度の世界大戦
→R家潰しのため、政府紙幣を発行したケネディ暗殺(1963)
→フェイク紙幣の金融+ブラック・ショールズ方程式のファイナンス理論(変動幅のリスクを統計的にマネー化した)(1971~73)
  →フェイク・マネーを、レバレッジのPER理論で拡大。
→変動相場制(1973~現在)
→プラザ合意(1985)→日本の資産バブル潰し(1990~1998)
→新興のアジア通貨危機、ロシア危機
→中国経済開放(1994年~ドル準備制の人民銀行の元の発行)
→1994年:R家の中核が中国金融に=中国CCPマネーとR家の連結(現在1200兆円)
→政府紙幣の中国の、企業破産のない経済成長
→ブッシュ、クリントン、軍産共同体による、2001.9.11 (フェイク・メディア→ 2001年同時多発テロ)
→2003年 イラク戦争(ドル基軸の、石油担保による継続)
→2008年 リーマン危機(フェイク・マネーのレバレッジの増加による銀行破産)
→銀行救済のための、フェイク通貨増刷(オバマ大統領=DSの強化)
→2020年 新型コロナの世界拡散(人工ウィスル説が有力)
→コロナ危機による、国民の扇動(2020~21)
→経済危機の間隙を縫って、MMT理論の実行(フェイク紙幣2000兆円を発行→株高)
→2020米大統領選挙(組織的不正=目的は反DSのトランプを壊滅)→DS擁護(ゲッペルス流)の主流派メディア=国民教宣隊
  捏造のフェイク情報拡散→国民の、意識の洗脳(現実を2つに)

●現在(21.01.14)→RED5で世界の大掃除(21.01.15~01.18)
 日本時間 1月15日午後2時~5時ころか 米国緊急放送(トランプが出演し、歴史のフェイクを説明)
→次期大統領(21.01.20~01.30)→トランプ暫定政府→20万ページの情報開示(ビデオ画像=100時間?)
→歴史の転換(新世紀へ)
→アメリカ合衆国からアメリカ新共和国へ(50州の連邦)
→再選挙(大統領+議会:トランプはMAGA党:Make America Great Again)
→米国の新憲法
→以下を発表 『NESAEA』 National Economic Security and Recovery Act (米国 経済安全保障改革法)
『GESARA』 Global Economic Security and Recovery Act (世界 安全保障改革法)
→2021~22 =新通貨(金準備制のドル・ステープル仮想通貨)
→2024年 大統領選挙(JFK・ジュニア=新共和国第2代大統領)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
以上が、2024年までのシナリオでしょう。24年以降は不明。
・フェイク・マネーの金融による、金利の搾取がなくなり、格差と差別が生じにくい社会(住宅資産+金)
・消費税14%(所得税、資産税、相続税はゼロ%)
・増える年金生活者も豊かに(退職者のベーシックインカム増強)

GDP1位 米国→2位日本の復活(退職者所得増加)→3位中国(新共和国)、エネルギー、動力費用と、フェイク・マネーから解放された新
世界。頭はAIが補強します。生科学で病気はワクチンのように予防される。90歳が平均寿命か。

・米国と日本は、新「金準備制」で、インフレのない、新高度成長。米国は、R家からの金とマネーの没収で、対外債務ゼロに。
  *R家のマネーの没収(約2000兆円)は2018年に完了
  *FRBは、財務省が吸収→新共和国の政府マネー発行
・中国ではCCPが壊滅し、民主化(共和国)

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List    投稿者 tasog | 2021-01-18 | Posted in 07.新・世界秩序とは?No Comments » 
2021-01-17

世界新体制(トランプ革命)-2(吉田繁治氏)

『るいネット』「世界新体制(トランプ革命)-2(吉田繁治氏)」から転載。

元記事は、吉田繁治氏『ビジネス知識源』<Vol.1119:世界新体制(トランプ革命):その1>「2021年 1月 12日:Declass とRed fiveの発令」

1月19日から、略語は奇妙な響きで、嘘のようなコード名「ネサラ・ゲサラ法」の大統領令が出されます。
(1)『NESARA』 National Economic Security and Recovery Act (国家 経済安全保障改革法)
(2)『GESARA』 Global Economic Security and Recovery Act  (地球経済 安全保障改革法)

就任式前の1月19日には、バイデンとカマラ・ハリスは逮捕済みです。
その日から、120日間(4か月)は大統領不在でなく、暫定大統領に現役のドナルド・ダックではないトランプが、副大統領には、米軍のマイケル・フリン将軍が就任します。
この4か月に、20万ページに及ぶ機密書類が開示されます。国民には、1週間×4時間?の放映が必要なビデオ(作成済み)で、革命の内容と理由が示されます。
21年5月には、大統領選挙と、上下両院選挙が実施されます。
「トランプ党(MAGA:Make America Great Again:アメリカを再び偉大に)」からは、大統領にトランプ、副大統領にはこの戦略作りに加担したJFK・ジュニアが立ちます。ケネディのような歓呼と圧倒的大差で選ばれるでしょう。対抗馬はないかもしれません。
上下両院再選挙です。MAGAが最大多数を占めることは確実でしょう。
トランプは20年9月に準備していた国名;アメリカ共和国を宣言します。日本はそれから東京五輪、どこまでものどかでお馬鹿さん。新生アメリカ共和国にふさわしい憲法案が作られ、審議と投票が行われます。

(1)クレジットカード、住宅融資などの債務は、銀行および政府の(法貨を作ってきた)不法行為によるものである。ゼロにリセットされる。これは、連邦準備銀行(FRB)による債務の免除である。所得税は廃止される。(注)負債免除の明細には条件が付く。

(2)歳入庁(IRS)の廃止。IRSの職員は、米国財務省の売上税分野に転職する。政府の税には、14%の付加価値税(消費税)のみが課される。食品、医薬品、中古品には売り上げ税は課税されない。※生活必需品でないアイテムのみに14%が課税される。

(3)高齢者への年金支払いの増加させる。

(4)裁判、および法的事項は、憲法へ回帰する(新憲法で違憲になる法は廃止)。

(5)貴族称号に関する修正憲法の復帰。数十万の外国勢力(中国CCPの支配下にある米国人は、市民権を失う。他の国に追放され、生涯再入国ができなくなる。それらの人々の数百万の大学卒業の学位は価値のない紙切れになる。

(6)NESARA宣言の後120日以内での大統領、および国会議員選挙の実施。

(7)選挙監視員の選出と特定の利益グループによる不法な選挙活動の防止。

(8)新しい米国財務省による金・銀・プラチナなどの貴金属の準備資産がある通貨(ステープル型仮想通貨)の発行((注)旧ドルと、トランプ・ドルの交換比率は不明)
1933年の、フランクリン・ルーズベルトから始まった米国の破産状態の終了。(注)対外純債務1000兆は消却される。日本は対外純資産360兆円の損害か。中国は破産し、CCP党員100名の名義の1200兆円のスイス預金は、不正マネーとして凍結。

(9)米国人の出生証明記録の、米国運輸省証券としての販売の禁止。

(10)憲法に沿った米国財務省銀行システムの創設。
・連邦準備システム(FRS)の廃止。
・移行期間中には、連邦準備銀行(FRB)は、米国財務省の監視の下に一年間だけ、旧通貨の回収と廃止のための運用を許される。(あとはFRBを、財務省が吸収合併)
・金融に関するプライバシーの回復。(匿名預金か:税は消費税で所得税はなくなるから可能になる。タックスヘイブンマネーの米国回帰:推計1000兆円)。

(11)全ての判事と、検察官の憲法準拠のための再訓練(再教育)。
(12)世界的な軍事攻撃行動の中止(世界が同時に不戦宣言)。
(13)世界平和の確立。
(14)人間性確保の為の膨大な金額の資金の放出(貧困層救済)。
(15)国家安全保障の名目のもとに国民から隠蔽されていた6000件以上のフリーエネルギー装置、反重力装置、音響ヒーリング機械を含む特許の解放。
(16)地球上の現在、および将来のすべての核兵器を排除する。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・・・以上、夢幻とも思える世界が5月の米国です。日本はどうすべきか。一緒に考え政府に提案しましょう。
政治家、官僚、R家の学説仕込みの学者は、頭脳がマヒするでしょう。
宗教、哲学、数学、工学、理学、医学のみが活きます。米国民の生活は豊かになります。日本が2位。R家の欧州は没落、中国は破産です。

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続きを読む "世界新体制(トランプ革命)-2(吉田繁治氏)"

List    投稿者 tasog | 2021-01-17 | Posted in 07.新・世界秩序とは?No Comments » 
2021-01-17

世界新体制(トランプ革命)-1(吉田繁治氏)

『るいネット』「世界新体制(トランプ革命)-1(吉田繁治氏)」から転載。

元記事は、吉田繁治氏『ビジネス知識源』<Vol.1119:世界新体制(トランプ革命):その1>「2021年 1月 12日:Declass とRed fiveの発令」
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日本時間で今日13日(水曜日)の、午前5:00から、世界を新体制にするための、トランプのスピーチ第1弾があります。米政府の放送なので、youtubeで見ることができるでしょう。 
世界が逆転することを、保証します。「格差が巨大になった暗い世界」→「皆が活躍する世界」。金融システムの基盤において、200年の、R家の国際金融資本による、隠然とした支配から、トランプ革命によって開放されるからです。

●トランプは「国家反乱法」に署名し、即日発効しました。期日は日本時間の1月11日でした(米国は10日am 0:00)。
「国家反乱法」は、海外からの米国への干渉と不正な関与、国内での反乱的な行為があった者や団体を、米軍が令状なしで軍事裁判にかけ、処罰を加えるものです。
米軍の行動は、軍事機密なので、FBI(国内警察)とは違い、要人であっても逮捕は秘密裏に行われます。リークすれば刑事罰ですが、幸いトランプ側弁護人の、神を信じる熱血漢リンウッド(Linwood)氏が、部分的に、そのとき活動に差しさわりのない人を、あげてくれています。それと、米国国家情報局(NSA)&アースラインの、ごく一部の機密が解除され、当局のリークの許可が出た情報です。

とりわけこの30年、意識的にフェイク情報を流し続けるメディアは、これらの情報を、提供されていません。仮に提供されても、政府機関の情報であっても、「嘘つきと詐欺師が揃ったトランプ側」のものとして、根拠のないフェイクとして無視してきました。ブーメランとも言います。相手に投げたつもりのブーメランが、刃になって、世界の主要30社の、リベラルという根拠のないフェイクを喧伝(けんでん)する大手メディアに(まだその意識はなく)突き刺さっています。
中国CCPからの接待旅行、好ましからぬ饗応、および、資本の支配と、背任になる賄賂の名簿はあがっていますから、早晩、おそらく1月20日までに、軍によって、反乱罪の容疑で逮捕されます。
トランプサイド(T側)とのフェイク合戦は、T側の完全勝利で、終わったのです。メデイア側にはまだその認識がなく、今日も、似非(えせ)論理と、ソフィストのレトリックで粉飾したフェイク・ニュースを流し続けるでしょう。しかしもう終わったのです。

健全な精神にしか、正しい知識と技術は宿らない。源流をたどればR家の基金・奨学金をもらい、米国で教育を受けた日本人教授の大学教育で欠如してしまったことです。明治時代前の教育は、考え方と精神教育の倫理学(正しい道筋)でした。それ以降の経済・金融学の知識教育の内容は、陰に隠れることが綱領のR家に支配されています。このためR家のことを調べて書くと「陰謀論」とされるのです。

「レッド・ファイブ」のコード名で呼ばれる、一網打尽の戦略は、開始されました。対象(いずれも複数)は、元大統領と候補、最高裁・高裁の判事、長官、上下両院の議員、閣僚、DS側の上級政府職員(約8000人か)です。加えて約30社のメディア幹部、宗教関係者、司法関係者、知事、市長。
票集計機ドミニオンにも関与していた、バチカンのローマ法王(イルミナティ:数千の罪)、西欧の王族、イタリア大統領、ハリウッドの有名俳優と女優、IT富裕者など、多岐にわたります。ジュリアン・アサンジがハッキングしたWIKIリークスの名簿も、証拠です。
米国で、1年に80万人とされてきた、法と倫理に反する破廉恥罪の児童&幼児**と、****や****(エプスタイン島)の名簿・ビデオ・生きている証言もあるからです。
合計で、1万2000人余。米国の超有名人で、該当しない人を探すのが難しい。床と蔵までをあけた米国の大掃除の革命です。

軍事裁判所があるグアンタナモは、トランプが今日の日に備えて、2倍の、2万2000人に拡張されています(2018年)。
2年前に、1万2000人を軍事裁判にかける、レッド・ファイブが想定されていました。富裕者の資産と預金は、搾取と脱税の不正所得として、新国家に没収されるでしょう。
2020大統領選挙は、トランプが、2年前から仕掛けた誘蛾灯でした。大小の害虫たちが集まり、仕掛けた罠にかかったのです。

トランプの戦略は、裁判と議会では世論を喚起することでした。
フェイクメディアとDS(1万2000人)は、自分たちで墓穴を掘ったのです。
1万2000人の軍による、逮捕のピークは、1月16日土曜日(NY時間)です。日本では、日曜日早朝です。

逃亡するDS側に知らせないため、レッド・ファイブのDECLASS(検挙)は機密開示がされず、逆に、負けを認めたかともとれるダブル・ミーニングの言葉が出されたのです。例えば、トランプが最後のスピ─チ使ったseamless transition: つなぎ目のない政権移行、またはスムーズな移行。トランプからバイデンヘという、主語がない。移行という言葉も、移譲(ゆずる)でなく微妙です。トランプは、政権を降りるといったことは一度もありません。

軍による逮捕と、軍事法廷は、警察(FBI)・検察と公開裁判とは違い、秘密です。許可のない政府(軍も政府です)の、機密漏洩は刑事罰を受けます。
オバマ、ヒラリー、R家のエ─ジェントのジョージ・ソロスが軍に逮捕されていてもまだ機密にされている理由がこれです。
トランプは、1月6日の議会前の演説で、オバマはどこだ? ヒラリーはどこにいる?とおどけていました。意味は伝わったでしょうか。
戦後は、戦争はないことになっていて、軍事裁判もない日本の警察・検察の逮捕と裁判と180度違います。徴兵制は1973年に終わり、今は職業軍人の時代です。武装した外交官&警察が、ペンタゴンです。米国では、戦争は外交の延長線上であり、日常的です。戦後もおよそ毎年、地域戦争をしてきたのです。
米国には戦後はない。今回のような革命があります。

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List    投稿者 tasog | 2021-01-17 | Posted in 07.新・世界秩序とは?No Comments » 
2021-01-16

NSAの機密情報の開示が始まった(吉田繁治氏)

『るいネット』「NSAの機密情報の開示が始まった(吉田繁治氏)」より転載。

吉田繁治氏『ビジネス知識源』 < 臨時号:ドル仮想通貨までの「お金」の正しい歴史(6)> 副題「日本時間1月17日中に、レッドファイブの開始を決定」2021年 1月 11日: やっと、NSAの機密情報の開示が始まった

【機密情報の一部開示が始まった:日本時間1月10日12時~】

トランプ側が、JFKジュニアが生きていて、トランプ側の戦略スタッフになっているという情報を、NSA(米国家情報局)から一部開示していいという許可が、日本のトランプ・エージェントに出たようです。
前回も示したBBニュースです(1時間前:1月10日:pm1:00)。Googleの検索では検閲されているようで、出て来ません。ただしこれは、NSAの情報と、トランプの、2月からの計画の、ごく小さい一部の開示です。(実際は、数千ページという)
まずJFKジュニアは、確実に生きています。
以下は、マネーについての、新ドル体制の関連情報です。

KGBのプーチンは、今回は、反CCPからトランプ側について、ウクライナでの****の、おぞましい犯罪の決定的な証拠の在りかを、教えています。
次期大統領とメディアがいう****は、ペンタゴンに一時捕獲されたようですが(1月2日)、オバマやヒラリーのように、GPSのブレスレットをつけられています。1月18日まで、表舞台に出すためです。***下院議長と、民主党議員約10名は、PCをトランプ側の軍に(狙って)うばわれ、今も逆上しています。彼女の悪事は、想定より大きかったようです。ANTIFAも、下院議長と民主党が招き入れたものだとトランプ側は把握しています。というより、12月からANTIFAの動きは把握していたといっています。
プーチンは、トランプに、『泳がせて一斉逮捕』の方法も教えたようです(論理的な推理)。

1月20日以降の、
・ドルのマネーの戦略、
・法貨を発行する、R家のFRBは、財務省が吸収して消滅させ、
・金準備制(金本位とは違います)+ステープル仮想通貨(量子コンピュータの暗号=ブロックチェーン)の計画は、
・3か月で、順序良く、整合的に発表するといっています。(トランプ側の計画スタッフのリーク)
(注)紙幣発行の金準備制(金為替通貨=金ETFと同じ)を、金貨の金本位と誤解させるのも、R家の経済学への戦略でした。
現在のドルと、トランプドル(仮称)の交換比率はまだ分かりません。

ただし、
・CCPがもつドル預金と米国債(1200兆円のCCPマネーがあるというスイスの銀行との合計で、約1500兆円か?)は、
・凍結、没収されるでしょう。銀行預金は、いざというときは危ない。
(注)すでに、CCP党員(豪州からの、CCP党員、世界180万人の名簿あり)の、米国資産と預金は凍結され、最長10年だった、商用・滞在ビザは1か月に短縮され、国外退去になっています。

スイスの銀行にある、CCP党員100名の預金(1200兆円)では、独立国であるスイス国民の、国民投票が行われます。罪名は、国際マネーロンダリング。
これで、米国の対外債務の60%は消えますね。
中国は、トランプドルと交換できない人民元では、北朝鮮やイランとしか貿易ができず、早晩、潰れるでしょう。
 ↓
CCPには、ソ連の崩壊のときと同じ(1990~91年:連邦の崩壊)、江沢民派との内部分裂が起こるでしょう。
もう起こっているかもしれませんね。CCPも、「主義(思想)からの紐帯ではなく、お金の切れ目が縁の切れ目」だからです。
お金が紐帯の、ANTIFAや米国民主党とおなじです。
***の、脳の動脈瘤での手術〈1月1日〉は怪しい。***のように、表に出るのは、影武者になっているかもしれません。
日本がもつ対外資産(約1000兆円)は、どうなるか、まだ不明です。財務省と、R家側=FRB側の日銀は、この情報を与えられていません。もし人民元と同じ運命なら、大変な、金融+財政+企業恐慌になります。

◎トランプ側は、通貨では約2年の移行期を置くといっています。
人民元は、これにはいりませんが(HSBC)、三菱、三井、住友の円はどうか、まだ不明です。
2年の時間を置くのは、発表すれば、世界中で金投機が起こるからです。円は、トランプが、日本の自民党を親CCPと見ないなら、たぶん交換可能でしょう。(注)高くなると、米国財務省が金を集めにくくなるため、発表までは相当に下がるでしょう(20%か?)。

トランプは、2600兆円の、米国の対外債務を消したいのです。
金の時代が、たぶん3月のファンファーレとともに始まります。価格は2年後に10倍か? 米国財務省の金準備と、新ドル発行のバランスをとるためです。3万トンは必要でしょう。
現在は、怪しい公表値で8300トン前後でしかない(FRBの金保有:IMFの公表数字)。金庫は、本当は空(から)かもしれない。日銀(約700トン)と、ドイツの金(約3000トン)は、保護預かり(カストディ)で、FRBのフォートノックスの金庫にありますが・・・
 20年8月半ばからの安値は、振り落とし=米財務省が、安値で回収のためでしょう。
ペンタゴンが反トランプに転じないかぎりは、このようになるでしょう。軍の非主流派からの内部クーデタがあれば、別ですが。

(BBニュース:米国家情報局(NSA)の情報)

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List    投稿者 tasog | 2021-01-16 | Posted in 07.新・世界秩序とは?No Comments » 
2021-01-14

米上下院合同議会の顛末の原因と結果(吉田繁治氏)

『るいネット』「米上下院合同議会の顛末の原因と結果(吉田繁治氏)」より転載。

元記事は、吉田繁治氏ビジネス知識源<仮想通貨までの、お金の正しい歴史>

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1月6日の、上下両院合同議会を見とどけたトランプ大統領は、エアーフォース1で、ミレニア夫人と、テキサスの軍の基地に移動しました。身の危険を感じて、逃げたのではない。「軍」を使う、戦略的な移動です。しかし、戒厳令ではない。ペンタゴン主流派は、トランプの応援隊です。今回も、ペロシ下院議長と、狸のマコーネル院内総務の、出動要請を断っています。今回の情報で、****次期大統領への業務引継ぎを、なぜペンタゴンが断ったか(12月半ば)、分かりました。外交と軍事は、連邦国家の米国大統領の専権です(内政は州)。ペンタゴンが引き継がないのは、次期大統領として認めない意味です。


20年11月にフランクフルトの*****集計機のサーバーを、CIAと銃撃戦をしてCIA長官とともに、捕獲・押収したデルタフォース(米軍の特殊部隊)が、原油と天然ガスが出るウクライナの海岸の、次期大統領****の施設を襲撃しました(1月1日~)。ウクライナのガス事業、中国CCPがもつ石油、エネルギー事業は、賄賂の巣窟という。
中国製の大量の兵器、数万発の銃報弾、もっとも強い麻薬(**タール)、手錠、壁の*体の痕跡、金塊(40億ドル相当:4200億円)を押収したという。犯罪、誘拐、マネーロンダリング、****行為の巣窟だったようです。*****島に似ています。
三親等以内がマネーロンダリングや海外からの賄賂で、国家反逆罪になると、大統領と大統領候補も、失職します(法の規定)。
1月20日前の、来週(余裕をもてば、たぶん12日か13日)、 ****次期大統領は、軍から逮捕され、グアンタナモの法廷送りでしょう。副大統領候補の***も、*国からの賄賂があるので、同時でしょう。両方が国家反逆罪になると、1月20日に落選したことになっている、トランプ&ペンスが繰り上がると思っています。(注)ペンスは辞任します。

合同議会の議長を務めたペンスは、裏切ってはいなかったようです(まだ10%程度は不明)。合同議会で、海外からの賄賂、******島の名簿、証言、写真がある議員たちが、重要な議会での不正審議という国家反逆罪を犯す紛れのない証拠を集めるために審議させたのです。これが1月6日の合同会議の顛末。武装したANTIFAを、入れたのは、DSの最後の抵抗として、議員を銃で脅したかったからです。ANTIFAは、選挙不正が多かったジョージア、ペンシルバニア、ミシガンなどへの異議申し立て書を奪っています。議場で、事務員と議長が、「紙がなくなった」と言っていました。明白な証拠が残る審議で、議員に、不正審議の犯罪を実行させるためのものだったからです。おとり捜査の手法です。あらかじめ署名した異議申し立て書がないと、本人がいても、有効ではないからです。

ANTIFAが武装して乱入したのは、トランプ派や正義派の議員をひとまとめにして、銃で脅すためです。DSディープステートの、最後の抵抗がこれでした。共和党で、異議への賛成は14人だったのですが(書面提出)、彼らは、おじけづいたのです。ANTIFAの目的がこれでした。逆転はまずいとDSが思ったからです。事実、彼らも数人しか、評決では異議賛成という声は上げなかったのです。帰宅したとき、あるいは家族へのANTIFAの襲撃があると思わせるためでしょう。ジョージア州ケンプ知事の、娘の婚約者の、偽装爆破の件と、それを操作したFBIの警察の、家族が謎という自殺があるからです。弁護士も、無防備な家族が脅され、トランプ側弁護を降りた人が複数います。泣きながら、脅迫があったと告白。トランプ派のリンウッドは、何回も暗殺未遂と脅迫を受けています。

今日は、CNNが、暴力の扇動罪での、トランプへの告発を煽っています。長時間、議場内の暴力現場を放送しています。しかし、彼らが、警備員がドアをあけて招き入れたバス4台分のANTIFAだということは、スマホ画像のAIによる顔認証で、すでに分かっているのです。トランプの告発をすれば、逆効果でしょう。
1月20日までの2週間、トランプにいてもらっては、DSの議員やCNNのCEOが捕まって、困るからです。普通は、退任が決まった大統領の告発は速攻でも、本当は、ANTIFAの暴徒先導をトランプがやったとする、でっち上げの証拠を審議する判決は、普通は退任後になるので、意味がないでしょう。しかし、合同議会の審議結果は、トランプにはどうでもよかった。国家反逆罪を、実況中継のTVで見た国民の前で、実行させるためものだったからです。

情報はLinwood弁護士からです。1月6日には、トランプと一緒にツイッターが閉鎖され、検閲のないParlorに移り、活発に書いています(文面は超元気)。大統領の発信を封殺するのですから、ツイッターも名うての犯罪者。CNNと同じように、ビッグテック(GAFAM:株価時価総額700兆円)も、既得権益のDS側である証拠でしょう。世界中で如何にメディアが、異常になっているかの証拠です。

ジョージア州の上院議員選挙(残り2名)でも、10%未満になったころ、不自然に逆転しましたが、このとき、*****集計機のアルゴリズム、消去と票の盛り込みがあったと、ほぼ分かっています(数万票:あとで監査)。これも、いずれ逆転するでしょう。*****集計機のアルゴリズムは、不正を見えにくくするため、最終結果で3%未満の差になるものです。ところが、スキャンしていない残票の有効数は、機械には分からない。最後に票数が減ったり、急に増えます(お粗末な機械)。今回も、同じ機械を使っています。ジョージア州知事と州務長官は、「大統領選挙での集計の小さなミスはあっても、不正はなかった」と何回も述べていて、プログラムの修正は、1か月の短期では行えなかったからです。

正副大統領候補、上下両院議員(100人?)、州知事、州務長官が、国家反逆罪で、グアンタナモの法廷にいくという事態です。トランプが、テキサスの軍基地に、エアーフォース1で行った理由が、これです。すでに、海外からの賄賂とマネーロンダリングのオバマとヒラリーもグアンタナモにいるという。
戦略的に、2か月泳がせ「犯罪の完成」を待ったのですから、トランプも人が悪い。
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本稿では、Googleの、全文検索の自動AIにひっかかる単語を***にしています。

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List    投稿者 tasog | 2021-01-14 | Posted in 05.瓦解する基軸通貨No Comments » 
2021-01-14

2021年1月、トランプのタイムライン(吉田繁治氏)

『るいネット』「2021年1月、トランプのタイムライン(吉田繁治氏)」より転載。

元記事は、吉田繁治氏ビジネス知識源<仮想通貨までの、お金の正しい歴史>
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■2021年1月の、トランプのタイムライン

(1)大統領の選挙人を確定する、連邦合同議会の1月6日には、トランプが、まだ出していない「大量の証拠」を発表し、合同議会に臨む。この日は、選挙人の確定であり、最終投票日は1月20日です。

(2)不正選挙を首謀したオバマ、ヒラリー、バイデン一家、上院院内総務などは、司法取引で恩赦する。この時点では、まだ、恩赦を発令できるトランプが大統領です。(恩赦の総人数は不明)。

この司法取引は終わっているのでしょう。約1か月、オバマ、ヒラリーが、公式の場に現れないのは、とても変です。トランプは、彼らが国外逃亡できないよう、軍事警察から足にGPSをつけられ、監視下にあると述べています。

(3)1月20日(選挙の日)には、正当な選挙投票で2期目の大統領に就く。副大統領が、ジョン・ケネディ(副大統領の就任は、エプスタインの名簿に名前があるペンスが辞任したあと、1月24日かもしれません)。

(4)1月24日から、オペレーション「レクラス」を発表する。選挙と、賄賂に関する、全部の機密情報(国家情報局、CIA、FBIの文書か)を開示する。ケネディ暗殺の公文書も、1月2日に開示されるかもしれません。このとき、ジョン・ケネディが現れるかもしれません。

(5)1月中に、オペレーションRVを発表する。ロスチャイルド、FRB、ローマ法皇の、積年の悪事が、このとき暴かれる。

(6)2月に、GCR(グローバル金融リセット)を発表する。

・金本位の政府通貨(仮称トランプ・ドル)を、量子コンピュータでしか解けない、桁数の長い暗号通信として発表し、ロスチャイルドの牙城であるFRBは終わらせる。

・新ドルの紙幣と、ドルに連動する電子マネーでしょう(ビットコインのように価格が変動するICOではない定価の仮想通貨:ブロックチェーンの形式)。ユーザーにとっては、スマホやコンピュータで使える電子マネーと同じです。

ハッキングによる盗難ができない電子マネーという意味です。もちろん、新札になったドル紙幣は残ります。旧ドルと新ドルの交換比率は1:1か、1:Xかは、今はまだ不明です。

6つの計画を書いている私も、ぎゃっと叫びました。歴史の転換を、1月中に見ることができます。仮にフェイクなら、あと2日で分かることです(日本時間1月7日の早朝)。
普通は、2日後にわかる、大きな嘘を言う人はいないでしょう。
どう思われますか。95%の人が、トランプが、ここまで戦略家とは、俄(にわか)には信じられない。心の平安を保つため、その日まで信じなくてもいい・・・日本時間の1月7日には、最初の真偽(大量の証拠)が分かります。比較すれば、選挙不正の暴露は、小さなことです。

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List    投稿者 tasog | 2021-01-14 | Posted in 07.新・世界秩序とは?No Comments »