2021-02-18

NESARA 導入の試みは、ワールドトレードセンタービル&国防総省の破壊によって阻止された!?911同時多発テロ事件の真相(笹原シュン氏)

『笹原シュン☆これ今、旬!!』「NESARA/GESARA 8 第2回NESARA 導入の試みは、ワールドトレードセンタービル&国防総省の破壊によって阻止された!?911同時多発テロ事件の真相。」から転載。

911の概要
皆さんは911同時多発テロ事件を覚えていますか? まだ生まれてなかったという方もおられるでしょうか。
ウィキペディアの記事は以下のようになっています。イスラムテロ集団のアルカイダが、4機の旅客機をハイジャックし、ワールドトレードセンター北棟および南棟、国防総省本館(ペンタゴン)に突入させ、ワールドトレードセンターの2棟と、周辺の2棟のビルが倒壊、多数の死傷者が出たとされています。

真犯人とその動機は?
もちろんこれはことごとく嘘です。死傷者の数は正しいかもしれませんが、犯人も、動機も、起こった出来事も、ことごとく嘘で塗り固められています。
この事件にアルカイダはまったく関係ありません。犯人は、ブッシュ大統領とCIAです。
犯行の動機は、前記事で書きましたが、NESARA をつぶすためです。ワールドトレードセンターのビル群と、国防総省に、NESARA に必要なブロックチェーンを構成する多数のコンピューター群が設置されていたのですね。これらのコンピューターを物理的に破壊し、NESARA の発動を阻止したわけです。

ちなみにCIAというのは、アメリカ国家のための組織ではなく、ディープステートの利益を確保し、存在を隠蔽するための工作を行うために設立された組織です。ですからCIAが911を演出したという行為は、CIAの設立趣旨にのっとった、本来の業務の一環であるというわけです。

実際には何が起こっていたのか
では実際には何が起こっていたのでしょうか?
この事件は要するに、ワールドトレードセンタービルの解体作業です。
実際に解体に当たった、ワールドトレードセンタービル内に事務所を構える、マルコム・ハワードという人物が、当時の状況を語っています。彼はもともと土木技術者で、後にCIAの諜報員となりました。彼が爆破解体を行ったのは、2棟倒壊後、程なくして倒壊したWTC7 ビルです。
ハワード氏は何ヶ月も前から、大量の爆薬とヒューズ、起爆装置を次々にビル内に運び込み、ビルの各所に仕掛けていきました。ビルのテナントは、CIAとその傘下の企業ばかりだったため、爆薬の搬入をとがめられることはなかったそうです。事件当日は、定められた時間に起爆装置を作動させ、ビルの鉄骨は粉砕され、ビルは見事に敷地内に倒壊し、解体に成功したそうです。

倒壊した4つのトレードセンター内のビルは、担当者は違いますが、すべて、あらかじめ各所に爆弾を仕掛け、順次起爆させて、通常のビルの解体作業が行われた、それだけのことです。
アメリカ政府の国土安全保障長官を務めた、ジョン・フランシス・ケリーは、以上のハワード氏の証言とその内容を認め、ワールドトレードセンタービル倒壊が、制御された解体作業であったことを認めています。

突入した飛行機はなんだったのか
では、ワールドトレードセンタービルに突入した2機の飛行機はいったい何だったのでしょうか?

まずは一機目がワールドトレードセンター北棟(1号棟)に突入する瞬間の映像を見てみましょう。
15秒目あたりをよくご覧ください。飛行機がビルに突入するより前に、爆発が起こり、閃光が見えているのがわかります。
次に2機目がワールドトレードセンター南棟(2号棟)に突入するときの映像をご覧ください。
6秒目から7秒目の映像にご注目ください。前から突入してきた飛行機の翼が、WTC南棟のさらに後ろにある茶色のビルの後ろに隠れていますね。
これは物理的に絶対ありえない現象であることは、お分かりいただけると思います。

結論から言うと、この2機の飛行機はCGです。ビルにあらかじめ爆弾を仕込み、それを爆発させるタイミングで、飛行機のCGをテレビで流し、飛行機が突入したように見せかけているわけです。しかし、画像の加工が雑だったため、1機目ではCG飛行機突入前に爆弾を爆発させてしまい、2機目では、基本的な遠近処理をミスってしまったというわけです。

そもそも事件当時から、現場から航空機の残骸が一切発見されていないことが話題になっていました。私は事件当日、テレビで事件の生中継映像を見ていました。1機目が突入したあと来た党が炎上する映像だったのですが、そこに2機目が突入しました。当時私はこの映像を生で見たことに衝撃を受けましたが、そのときアナウンサーがいった言葉をはっきり覚えています。現地から中継する女性アナウンサーは、「今、爆発が起きました!!」と言ったのです。え、爆発? 飛行機突っ込んだじゃん。なんで、「いま飛行機がビルに突入しました!!」って、言わないの? という違和感を感じたことをはっきり覚えています。今思うと、この現地にいる女性アナウンサーは、飛行機が突入するところを見ていなかったのです。飛行機のCGは、テレビ放送画面だけについていたので、現地にいるレポーターには見ることができず、ただ爆発だけが起こったので、「今、爆発が起きました!!」となったのでしょう。

国防総省はミサイル攻撃だった
公式発表ではハイジャックされた3機目の旅客機は、国防総省ビル(ペンタゴン)に突入したことになっています。しかしこれについては、事件当時からすでに疑いの目が向けられていました。下の写真をご覧ください。
上の建物は、911で破壊された国防総省ビルです。下の飛行機は、ハイジャックされて国防総省に突入したと言われる航空機と同じ機体の同縮尺の映像です。破壊された場所と、航空機の大きさがぜんぜん違いますね。もしこの大きさの航空機が突入したとしたら、少なくとも両翼の幅の部分の建物が破壊されていなければつじつまが合いません。しかもこの長さの航空機が突入したのに、すぐ後ろのあるビルはまったく無傷です。もちろん航空機の残骸もまったく発見されていません。破壊部分の大きさや、破壊の程度、などを考えて、国防総省を破壊したのは、トマホークなどの巡航ミサイルであると考えるのが順当でしょう。

911事件の真相
それでは以上の事実を踏まえて、911同時多発テロ事件のあらましをまとめて見ましょう。

まずはCIAの工作員が、NESARA のためのコンピュータ群が設置してあった、ワールドトレードセンターの1・2・3・7号棟にあらかじめ爆薬を仕掛け、解体の準備をします。1号棟(北棟)および2号棟(南棟)には、高層階に大きな爆弾を仕掛けておきます。当日まず1号棟高層階の爆弾を爆破させ、飛行機突入のCGを入れた映像をテレビで流します。世界中の注目が集まったところで、2号棟への飛行機突入のCGを流し、突入の瞬間の映像とともに、こう総会の爆弾を爆発させます。国防総省には、あらかじめ職員を避難させた上で、トマホークミサイルを撃ち込み、設置されていたNESARA のバックアップコンピューターを破壊します。その後、ビルの消火作業と救出作業が行われている最中に、設置してある爆薬を起爆し、1号棟および2号棟を解体します。続いて、3号棟および7号棟も解体され、NESARA コンピューターシステムはすべて破壊されました。

これによって、制御システムを失ったNESARA は、発動することができず、ディープステートの資金収奪システムは守られた、と言うわけです。自分たちの利益のためには、自国民の命などなんとも思わない、というところは、いかにもディープステートらしい発想ですね。

 

List    投稿者 tasog | 2021-02-18 | Posted in 07.新・世界秩序とは?No Comments » 

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